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<title>糖尿病における食事療法は【糖質制限食】時々【糖質管理食】へ・・</title> 
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<modified>2009-11-09T22:29:23Z</modified> 
<tagline><![CDATA[<font color="#cccc33"><strong>糖尿病での入院経験から退院後の食事療法の実践と糖尿病の自己管理の実際について述べる。<BR>ドクター江部康二の著書とブログとの出会いから「糖質管理食｣(血糖値を上げない食事療法)の実践へと導かれる。</strong></font>]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kenm25</id> 
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<copyright>Copyright (c) 2009, kenm25 </copyright>
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<title>砂糖、小麦粉なしでパンを焼きました。・・・・そう。大豆粉１００％のパンです。</title> 
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<modified>2009-11-09T13:24:16Z</modified> 
<issued>2009-11-08T21:22:14+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kenm25.65323700</id> 
<summary type="text/plain">こんばんは。
今夜も静かな夜です。
そう。毎晩毎晩静かなんです。

車の音はしない。日が落ちて暗くなると外を歩く人もいない。
夜眠るときも、物音ひとつしない。静かにものです。


昨夜、パンを焼きました。
砂糖、小麦粉を使わずにです。

糖質制限、糖質オフの生活を始...</summary> 
<dc:subject>【糖質制限食】を楽しむ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://diabetes01.livedoor.biz/archives/65323700.html">
<![CDATA[こんばんは。<br>
今夜も静かな夜です。<br>
そう。毎晩毎晩静かなんです。<br>
<br>
車の音はしない。日が落ちて暗くなると外を歩く人もいない。<br>
夜眠るときも、物音ひとつしない。静かにものです。<br>
<br>
<br>
昨夜、パンを焼きました。<br>
砂糖、小麦粉を使わずにです。<br>
<br>
糖質制限、糖質オフの生活を始めてもうかれこれ2ヶ月、<br>
その間主食を摂っていません。<br>
主食なしの生活に慣れました。<br>
<br>
主食なしが当たり前になっています。<br>
<br>
以前は全粒粉50%、70%、80%、100%のパンを焼いていました。<br>
<br>
というのも一般のパン屋には私が食べられるパンが売っていないからです。<br>
糖質たっぷりのパンばかりですね。<br>
<br>
血糖値の話になると必ず引き合いに出されるのが食パンです。<br>
もっとも血糖値を上昇させる糖質の象徴的な存在、それが食パン、精製小麦粉を使った食パンです。<br>
<br>
菓子パンも糖質の塊ですね。<br>
<br>
それで、ホームベーカリーを買い込んで自分でパンを焼くことにしました。<br>
<br>
昨夜のパンは、美味しいソフトパン、<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kenm25/imgs/7/c/7cc15c56.jpg" width="250" height="188" border="0" alt="J10画像-3 006ss" hspace="5" class="pict" align="left"  />材料は水160ml、昨夜は豆乳を使いました。<br>
ラカンカット　30g、天然塩　5.4g、クリームチーズ　20g、生クリーム　30g、無糖プレーンヨーグルト　20g、バター　30g、大豆粉　300g、ドライイースト　3g　これが材料です。<br>
<br>
大豆粉の青臭さが気になる人がいるようですが、私にはまったく関係なし、気になりませんでした。<br>
<br>
パンを焼くたびに新しい試みを加えています。<br>
最初は例えばホームベーカリーのメニューから「全粒粉」を選び、パンのサイズを選び、焼き具合を選びスイッチを入れます。後はただ時間が過ぎてパンが焼きあがるのを待つだけでした。<br>
<br>
前回はメニューから生地つくりを選びました。生地ができてから、発酵メニューを選びスイッチを入れます。発酵が終わったら、焼きメニューで焼き上げます。<br>
<br>
パンの表面が固くなりすぎます。硬い部分がかなりの厚さになります。これを何とかしたい、昨夜はまた新しい試みを加えました。<br>
<br>
生地つくりが終わった段階で生地を取り出し、紙製の四角いケーキ焼きのカップ2つに生地を入れます。濡れふきんを絞りカバーして、コタツに入れて発酵させます。<br>
<br>
ホームベーカリーではなく、オーブンで焼くことにしました。180度で25分焼きました。焼く段階での発酵が進み、カップからはみ出してしまいました。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kenm25/imgs/c/e/cea46a19.jpg" width="250" height="188" border="0" alt="J10画像-3 008ss" hspace="5" class="pict" align="left"  />パンの表面が固くなったのは、上部だけです。そしてかなり薄くなりました。<br>
材料に少し多い、少ないを加えたので、食事の時に食べるだけではなく、小さく切ってタッパーに入れておき、小腹がすいたときにつまみます。インスリンは関係なしにです。<br>
<br>
ほんのりと甘くチーズやクリームの味が美味しく香ります。今朝の朝食に50g食べました。正確に把握できていませんが、糖質量が少ないので、グルファストなしで、主食抜きのままで食べました。<br>
<br>
バターを縫ってトースターで軽く焼き、ラヌーバのノンシュガーストローベリージャムとノンシュガーチョコレートスプレッドを塗って食べました。<br>
<br>
美味しいこと、美味しいこと、大満足でした。<br>
<br>
<br>
全粒粉100%のパンを焼いたときには、主食として食べます。そして食べる直前にグルファストを服用する、これでいきます。そうですね。そのときは血糖値も測定しておきましょう。<br>
<br>
そうそう。全粒粉100%のパンを販売している店が１軒だけ佐渡島にあります。↓サポートサイトでご紹介しますね。<br>
<br>
<br>
<center><table><tr><td><table style="border:1px solid #33CC00" cellspacing=0 cellpadding=10><tr><td style="border:1px solid #33CC00" align=left width=450><br>
<a href="http://9365.blog61.fc2.com/"><font size=-1>糖尿病の新しい食事療法・【糖質制限食】＆【糖質管理食】をサポート</font><br>
</td></tr></table></td></tr></td></tr></table><br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>kenm25</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>大柳珠美管理栄養士　監修の「糖質オフのおいしいお菓子とパン」 Amazonで予約販売開始！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://diabetes01.livedoor.biz/archives/65323217.html" />
<modified>2009-11-09T13:25:20Z</modified> 
<issued>2009-11-07T13:52:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kenm25.65323217</id> 
<summary type="text/plain">大柳珠美管理栄養士　監修　
大沢順子著　の
「砂糖、小麦粉なしでつくる　糖質オフのおいしいお菓子とパン」

今日から Amazonで予約販売開始！




商品はまだ発売されていません。
入荷次第 予約いただいた方に順次発送されます。




・・・糖尿病のための・・・「糖質オ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://diabetes01.livedoor.biz/archives/65323217.html">
<![CDATA[大柳珠美管理栄養士　監修　<br>
大沢順子著　の<br>
「砂糖、小麦粉なしでつくる　糖質オフのおいしいお菓子とパン」<br>
<br>
今日から Amazonで予約販売開始！<br>
<br>
<center><br>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=humanlove-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4757217226&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br>
<br>
商品はまだ発売されていません。<br>
入荷次第 予約いただいた方に順次発送されます。<br>
<br>
</center><br>
<br>
<br>
・・・糖尿病のための・・・「糖質オフ」ごちそうごはん<br>
江部康二医師と共著されたのが管理栄養士大柳珠美さんです。<br>
<br>
今後　「糖質オフ」がキーワードになるのではないか。<br>
そんな気がします。<br>
<br>
<br>
と言うのも、糖尿病とその予備軍が2,210万人<br>
メタボリックシンドロームとその予備軍が、同じ数を数えます。<br>
<br>
彼らにとっては、たっぷりと糖質を摂ることは生命の危険に直結します。<br>
<br>
<br>
カロリーオフから糖質オフへの新しい波が寄せてくるでしょう。<br>
糖質をできるだけ摂取しないように抑える。<br>
つとめて低糖質の食品を摂る。<br>
<br>
そうです。「糖質オフ」大きなテーマです。<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4757217226?ie=UTF8&tag=humanlove-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4757217226">糖質オフのおいしいお菓子とパン</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=humanlove-22&l=as2&o=9&a=4757217226" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br>
<br>
<br>
<center><table><tr><td><table style="border:1px solid #33CC00" cellspacing=0 cellpadding=10><tr><td style="border:1px solid #33CC00" align=left width=450><br>
<a href="http://9365.blog61.fc2.com/"><font size=-1>糖尿病の新しい食事療法・【糖質制限食】＆【糖質管理食】をサポート</font><br>
</td></tr></table></td></tr></td></tr></table><br>
<br>
　]]> 
</content>
<author>
<name>kenm25</name> 
</author>
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<entry>
<title>「砂糖、小麦粉なしでつくる　糖質オフのおいしいお菓子とパン」(アスペクト社)11月6日発売！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://diabetes01.livedoor.biz/archives/65322823.html" />
<modified>2009-11-09T13:26:46Z</modified> 
<issued>2009-11-06T01:02:47+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kenm25.65322823</id> 
<summary type="text/plain">糖質制限食を進める場合、スタンダードなら1日1食は主食を摂ります。
朝食か昼食どちらか1食を主食付きの食事にするといいとか。

ごはんの場合、私は玄米酵素ごはんを選びます。100%玄米ごはんです。
玄米酵素ごはんって何？という方は下記のページをご覧くださいね。↓


...</summary> 
<dc:subject>美味しく楽しく豊かに【糖質制限食】</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://diabetes01.livedoor.biz/archives/65322823.html">
<![CDATA[糖質制限食を進める場合、スタンダードなら1日1食は主食を摂ります。<br>
朝食か昼食どちらか1食を主食付きの食事にするといいとか。<br>
<br>
ごはんの場合、私は玄米酵素ごはんを選びます。100%玄米ごはんです。<br>
玄米酵素ごはんって何？という方は下記のページをご覧くださいね。↓<br>
<br>
<a href="http://diabetes01.livedoor.biz/archives/65298163.html"><br>
私の体調に変化をもたらしたのは、【玄米酵素ごはん】だったのですね</a><br>
<br>
<br>
パンならホームベーカリーを使って自分で焼いていました。<br>
なぜなら糖質制限する人が食べられるパンが売っていないからです。パン屋の棚に並んでいるのは大量に糖質を使ったパンばかりですね。精製した小麦粉で焼いたパンは食べられませんよね。砂糖をたっぷりと使った菓子パンもだめ。さあ血糖値を上げましょうというような顔をしたパンが多いですね。<br>
<br>
それで結局は自分で焼くはめになっていました。ホームベーカリーを買いました。20kmも車で走って全粒粉を買ってくるんです。健康指向と言いながら、スーパーマーケットには全粒粉すら売っていないんですよね。<br>
<a href="http://diabetes01.livedoor.biz/archives/65279506.html"><br>
全粒粉100%のホームメイドパンです。</a><br>
<br>
<a href="http://www.toushitsuseigen.com/">糖質制限ドットコム</a>のカーボふすまパン食パンやダイエットロール、まるごと大豆パンなどもありますが、なにせ高くつきますよね。6個138円(1個23円)でロールパンが売られていますが、ローカーボふすまパンダイエットロールだと、5個880円(1個176円+送料でしょ)、実に7.6倍、エンゲル係数だけはきっちりと高くなりますね。<br>
<br>
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/000b8604.c11e81cc/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6126966%2f" target="_blank">宮本 輝・江部康二著 我ら糖尿人、元気なのには理由(ワケ)がある。現代病を治す糖質制限食</a>の中で江部康二医師は普通食と比べると糖質制限食は1.5倍くらい高くつくと言っておられますが、もっともっと高くなりますね。<br>
<br>
私と同じようにパンは自分で焼くという方も多いでしょうね。<br>
<br>
糖質を制限するために、市販のパンではなく自分でパンを焼いておられる方もあるでしょう。レシピを探す。材料を選ぶ。材料を購入する。生地を作る。発酵させる。焼く。<br>
<br>
<br>
少しでも糖質を減らそうと、全粒粉や大豆粉、ふすまなどを使ってパンを焼いてみたりされているのではないでしょうか。<br>
<br>
私もこれまでは特に決まったレシピもなく、自分で工夫していました。<br>
<br>
ここに心強いサポーターが現れました。<br>
<br>
11月6日発行予定の1冊の本です。<br>
・・・糖尿病のための・・・「糖質オフ」ごちそうごはんを江部康二医師と共著で発行された管理栄養士の大柳珠美さん監修の本です。<br>
<br>
<br>
糖質オフのお菓子とパンの本<br>
この度、砂糖と小麦粉を使わないお菓子とパンの本を監修いたしました。<br>
「砂糖、小麦粉なしでつくる　糖質オフのおいしいお菓子とパン」<br>
（アスペクト社）<br>
大沢純子　著<br>
大柳珠美監修<br>
<br>
一部の書店では予約受付をしているようですが、まあしばらくはじっくりと待ちましょう。<br>
もう待てないという方は、http://www.bk1.jp/product/03179971で先行予約をどうぞ。<br>
<br>
<br>
今回、レシピを考案頂いた大沢純子さんは、フランス・パリのル・コルドンブルーやラデュレでお菓子とパン作りを学ばれた方で、腕前は折り紙付きです。<br>
<br>
クッキー、マドレーヌ、ロールケーキ、プリン、アイスクリーム、パンなどなど、えっ食べていいの??っと、糖質制限中の方なら思わず引いてしまいそうなほど。でも、ご安心を。甘味料は「ラカントS」（サラヤ）や「パルスイート」（味の素）を使用し、ふすま粉や大豆粉、グルテン粉を駆使して、糖質量を低く抑えています。<br>
<br>
糖質量、たんぱく質量、エネルギー量も掲載しています。<br>
<br>
ふすま粉や大豆粉、グルテン粉などは販売元も掲載しています。<br>
<br>
どれもこれも可愛らしく、本当においしいお菓子とパンのレシピが満載です。特別な道具も面倒な工程もありません。おうちで気軽に作れて毎日味わえる、業界初の糖質オフおやつレシピ集です。<br>
<br>
<br>
発売は11月6日頃とのこと。<br>
(大柳珠美さんのブログから一部引用させていただきました)<br>
<br>
安く上げよう。自分でパンを焼こう。自分のオリジナルパンを開発しよう・・・などという方にとっては貴重なテキスト、マニュアル、レシピ集になるのでしょうね。<br>
<br>
1日たった1回の主食ですから、ごはんでもパンでも美味しく、そして楽しく食べたいですよね。それで少しでも心が豊かになれば・・・いいですね。<br>
<br>
<center><table><tr><td><table style="border:1px solid #33CC00" cellspacing=0 cellpadding=10><tr><td style="border:1px solid #33CC00" align=left width=450><br>
<a href="http://9365.blog61.fc2.com/"><font size=-1>糖尿病の新しい食事療法・【糖質制限食】＆【糖質管理食】をサポート</font><br>
</td></tr></table></td></tr></td></tr></table><br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>kenm25</name> 
</author>
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<entry>
<title>血糖値を上昇させるのは【糖質】だけ！たんぱく質、脂質はゼロ！【糖質制限食】に追い風が・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://diabetes01.livedoor.biz/archives/65322521.html" />
<modified>2009-11-09T13:22:02Z</modified> 
<issued>2009-11-05T01:25:26+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kenm25.65322521</id> 
<summary type="text/plain">タンパク質・脂質は血糖に影響を与えない！ADA2004
2009年11月04日 (水) 

ドクター江部の糖尿病徒然日記2009年11月04日 (水)2回目の記事です。

『食べ物が消化・吸収されたあと、糖質は１００％、タンパク質は５０％、脂質は１０％弱が血糖に変わります。
　糖質は、摂取直...</summary> 
<dc:subject>【糖質制限食】を楽しむ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://diabetes01.livedoor.biz/archives/65322521.html">
<![CDATA[タンパク質・脂質は血糖に影響を与えない！ADA2004<br>
2009年11月04日 (水) <br>
<br>
<a href="http://koujiebe.blog95.fc2.com/">ドクター江部の糖尿病徒然日記</a>2009年11月04日 (水)2回目の記事です。<br>
<br>
『食べ物が消化・吸収されたあと、糖質は１００％、タンパク質は５０％、脂質は１０％弱が血糖に変わります。<br>
　糖質は、摂取直後から急峻に血糖値を高く速く上昇させ、２時間以内にほとんどすべてが吸収されます。一方、タンパク質の血糖値上昇のピークは食後約３時間で、脂質は消化・吸収に丸一日かかることもあります。』<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4492042202?ie=UTF8&tag=humanlove-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4492042202">主食を抜けば糖尿病は良くなる!糖質制限食のすすめ</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=humanlove-22&l=as2&o=9&a=4492042202" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />を初めとして、江部康二医師の他の著作やブログから私たちはこのように学んできました。<br>
<br>
糖質、たんぱく質、脂質の食後の上昇をイラストで象徴的に扱ったのが、NPO法人 糖質制限食ネット・利ボーン入会案内の表紙です。<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kenm25/imgs/d/a/da85fee7.jpg" width="250" height="147" border="0" alt="J10画像-3 001ss" hspace="5" class="pict" align="left"  />イラストグラフ・栄養素が血糖に替わる速度 と説明がついています。私はいつもこのイラストを思い出していました。にっこりとほくそえみながら。<br>
<br>
<br>
<br>
ADA（米国糖尿病協会）２００４年版の発表によると、<br>
『３大栄養素のうち糖質だけが血糖値を上昇させる。３大栄養素のうちタンパク質・脂質は食後血糖値を上昇させない。食べ物が消化・吸収されたあと、糖質は100％血糖に変わるが、タンパク質・脂質は血糖に変わらない。糖質は摂取直後から急峻に血糖値を上昇させ2時間以内にほとんどすべてが吸収される。一方蛋白質・脂質は血糖値に影響をあたえない。』<br>
<br>
と変更されています。<br>
1997年版の『タンパク質は約半分が血糖に変わり、脂質は１０％未満が血糖に変わる』という記載が、2004年版では完全に削除されています。<br>
<br>
<br>
つまり、ADA（米国糖尿病協会）の公式見解として、<br>
「血糖値を上昇させるのは、糖質だけでタンパク質・脂質は血糖値に影響を与えない」<br>
と断定したわけですから、<br>
私達、糖質制限食を推奨する立場の人間にとっては、とても好都合であり、<br>
いい意味でのサプライズでした。ヾ(^▽^) <br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/kenm25/imgs/d/c/dc107630.jpg" width="232" height="250" border="0" alt="J10画像-3 002ss" hspace="5" class="pict" align="left"  />上記のイラストでは50%のふくらみを見せていたたんぱく質、10%の緩やかなふくらみの脂質がともに平らに、ペチャンコになるというわけです。またパンフレットの修正に印刷料金がかかりますね。<br>
<br>
ということは、私たちが食事のメニューを考えるとき、調理をするときには糖質量だけをしっかりと把握すればいいということになります。私たちの負担がそれだけ減るということですね。ありがたいこと。<br>
<br>
【糖質制限食】＆【糖質管理食】に追い風が吹いてきたと言えるでしょうね。<br>
<br>
<br>
日本糖尿病学会のお偉方も＜Life With Diabetes２００４＞<br>
を、是非、しっかり読んでほしいものですね。<br>
(イラスト以外は、ドクター江部の糖尿病つれづれ日記から引用させていただきました)<br>
<br>
とドクター江部は書いておられますが、私に言わせれば、読んだだけではだめですよ。早急に具体的な手を打たないと、となります。なにせ2,210万人の生命がかかっているのですから。<br>
<br>
江部康二医師の<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4492042202?ie=UTF8&tag=humanlove-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4492042202">主食を抜けば糖尿病は良くなる!糖質制限食のすすめ</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=humanlove-22&l=as2&o=9&a=4492042202" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />他の著書を読んだだけの人、読んで実践した人、あなたは？<br>
<br>
読んで実践した人の一人が私です。信じて実践して、続けてきて本当によかったと実感しています。HbA1c5.8%を取り戻せたのですから・・・。<br>
<br>
<br>
11/08(日)　前07:00 >> 前07:30 ＴＢＳテレビ<br>
週刊！健康カレンダー　カラダのキモチ　<br>
「予備軍を含め6人に1人が陥っている！糖尿病の傾向と対策」<br>
<br>
<center><table><tr><td><table style="border:1px solid #33CC00" cellspacing=0 cellpadding=10><tr><td style="border:1px solid #33CC00" align=left width=450><br>
<a href="http://9365.blog61.fc2.com/"><font size=-1>糖尿病の新しい食事療法・【糖質制限食】＆【糖質管理食】をサポート</font><br>
</td></tr></table></td></tr></td></tr></table><br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>kenm25</name> 
</author>
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<title>糖尿病の新しい食事療法・【糖質制限食】＆【糖質管理食】をサポートする・・ 大急ぎでブログ立ち上げました。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://diabetes01.livedoor.biz/archives/65321625.html" />
<modified>2009-11-09T13:29:15Z</modified> 
<issued>2009-11-04T16:22:59+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kenm25.65321625</id> 
<summary type="text/plain">糖尿病の新しい食事療法・【糖質制限食】＆【糖質管理食】をサポートするこんなブログを大急ぎで立ち上げました。

【糖質制限食】を実践されている方を対象にしました。(糖質管理食も)
なぜなら私自身が【糖質制限食】を実践しているからです。
私の実践を通して、気づいた...</summary> 
<dc:subject>美味しく楽しく豊かに【糖質制限食】</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://diabetes01.livedoor.biz/archives/65321625.html">
<![CDATA[<a href="http://9365.blog61.fc2.com/">糖尿病の新しい食事療法・【糖質制限食】＆【糖質管理食】をサポートする</a>こんなブログを大急ぎで立ち上げました。<br>
<br>
【糖質制限食】を実践されている方を対象にしました。(糖質管理食も)<br>
なぜなら私自身が【糖質制限食】を実践しているからです。<br>
私の実践を通して、気づいたことや考えたことをお伝えできるからです。<br>
それはきっと【糖質制限食】を実践されているあなたにも、きっとお役に立つ情報だと考えています。<br>
<br>
<br>
こんな情報があれば助かるな。<br>
こんなことを誰か知らないかな。<br>
ご存知の方がおられたら教えてほしいんだが。<br>
こんな思いで毎日【糖質制限食】に取り組んでおられるのでしょうね。<br>
<br>
<br>
【糖質制限食】を実践されている方は多いでしょう。今後ますます増えるでしょう。<br>
<br>
あなたはどこで【糖質制限食】と出会われましたか？<br>
<br>
おそらく、多分、間違いなく、江部康二医師の著書<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4492042202?ie=UTF8&tag=humanlove-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4492042202">主食を抜けば糖尿病は良くなる!糖質制限食のすすめ</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=humanlove-22&l=as2&o=9&a=4492042202" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />として<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4492042962?ie=UTF8&tag=humanlove-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4492042962">主食を抜けば糖尿病は良くなる! 実践編</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=humanlove-22&l=as2&o=9&a=4492042962" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />ではないでしょうか。そして<a href="http://koujiebe.blog95.fc2.com/">ドクター江部の糖尿病徒然日記</a>ではにですか？<br>
<br>
私もそうなんです。江部康二医師のこの2冊の著書と1つのブログとの出会いから【糖質制限食】時々【糖質管理食】へと導かれたのです。<br>
<br>
この2冊の本を頼りに、試行錯誤しながらここまで続けてきました。わからないことがたくさん出てきました。そのたびに本を読み返しました。でもよくわからない部分が残ります。<br>
<br>
ドクター江部のブログへコメントを投稿しました。ドクター江部はコメントの一つ一つに丁寧に回答してくださいます。低血糖の怖れからコメントの回答によって救われたことがあります。<br>
<br>
2ヶ月間、これらの本とブログで学びながら【糖質管理食】と【糖質制限食】を<br>
続けてきました。そして、今年の9月から高尾病院で江部康二医師の診察を受けるようになりました。<br>
<br>
<br>
私の【糖質管理食】と【糖質制限食】についての実践記録はこのブログに綴っています。<br>
<br>
このブログとは別にブログを立ち上げました。ご覧ください。そして仲良くしてやってください。よろしくお願いします。<br>
<center><table><tr><td><table style="border:1px solid #33CC00" cellspacing=0 cellpadding=10><tr><td style="border:1px solid #33CC00" align=left width=450><br>
<a href="http://9365.blog61.fc2.com/"><font size=-1>糖尿病の新しい食事療法・【糖質制限食】＆【糖質管理食】をサポート</font><br>
</td></tr></table></td></tr></td></tr></table><br>
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]]> 
</content>
<author>
<name>kenm25</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>江部康二医師の【糖質制限食】の話を、YouTubeで聞かれましたか？まだならどうぞ！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://diabetes01.livedoor.biz/archives/65321903.html" />
<modified>2009-11-02T16:35:58Z</modified> 
<issued>2009-11-03T01:35:58+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kenm25.65321903</id> 
<summary type="text/plain">YouTube
糖尿病治療取材、糖尿病治療の夜明け「糖質制限食」

江部康二医師の著書を読むのと、ブログでのやり取りと、また一味違うのですね。

直接ご覧になってください。

目で読むだけ、プラス言葉を聞く、江部康二医師のお人柄にも触れるチャンスです。

楽しんでくださ...</summary> 
<dc:subject>【糖質制限食】の江部康二医師</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://diabetes01.livedoor.biz/archives/65321903.html">
<![CDATA[YouTube<br>
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=p7-a3ZjPT54">糖尿病治療取材、糖尿病治療の夜明け「糖質制限食」</a><br>
<br>
江部康二医師の著書を読むのと、ブログでのやり取りと、また一味違うのですね。<br>
<br>
直接ご覧になってください。<br>
<br>
目で読むだけ、プラス言葉を聞く、江部康二医師のお人柄にも触れるチャンスです。<br>
<br>
楽しんでくださいね。<br>
<br>
<br>
<br>
皆さんのお役に立てればと、こんなサイトを立ち上げました。↓<br>
仲良くしてやってくださいね。↓<br>
アップデートな情報を増やしていきます。↓ご期待ください。↓<br>
<center><table><tr><td><table style="border:1px solid #33CC00" cellspacing=0 cellpadding=10><tr><td style="border:1px solid #33CC00" align=left width=450><br>
<a href="http://9365.blog61.fc2.com/"><font size=-1>糖尿病の新しい食事療法・【糖質制限食】＆【糖質管理食】をサポートする</font><br>
</td></tr></table></td></tr></td></tr></table>]]> 
</content>
<author>
<name>kenm25</name> 
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<entry>
<title>11月14日(土)は、【世界糖尿病デー】　世界各地で各種イベントが行われます。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://diabetes01.livedoor.biz/archives/65321311.html" />
<modified>2009-11-02T16:01:55Z</modified> 
<issued>2009-11-01T13:23:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kenm25.65321311</id> 
<summary type="text/plain">11が津14日(土)は、世界糖尿病デーですね。

世界各地で各種イベントが行われます。

いくつかの関連サイトURLをご紹介しましょう。


世界各地で増えつつある糖尿病、特に子どもに対する関心が高まっています。

私たち一人ひとりが自分の生活習慣や食習慣を見直す宵チャン...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://diabetes01.livedoor.biz/archives/65321311.html">
<![CDATA[11が津14日(土)は、世界糖尿病デーですね。<br>
<br>
世界各地で各種イベントが行われます。<br>
<br>
いくつかの関連サイトURLをご紹介しましょう。<br>
<br>
<br>
世界各地で増えつつある糖尿病、特に子どもに対する関心が高まっています。<br>
<br>
私たち一人ひとりが自分の生活習慣や食習慣を見直す宵チャンスになればいいですね。<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.wddj.jp/">世界糖尿病デー2009年11月14日(土)</a><br>
<br>
<a href="http://www.wddj.jp/01_syushi.htm">世界糖尿病デーについて</a><br>
<br>
<br>
<a href="http://www.dm-net.co.jp/calendar/2007/11/006321.php"><br>
糖尿病ネットワーク 世界糖尿病デー　東京タワーがブルーに染まった日</a><br>
<br>
<a href="http://www.dm-net.co.jp/calendar/2006/11/004834.php"><br>
糖尿病ネットワーク 11月14日は世界糖尿病デー　糖尿病を国連決議へ</a><br>
<br>
<a href="http://www.health-cooking.jp/0806new/dmday.html"><br>
日本でも増え続ける糖尿病は、きちんと知っておきたい身近な問題</a><br>
日本の４０～７４歳の糖尿病患者および予備群は１８１３万人。平成１８年国民健康・栄養調査（厚生労働省)では、４０～７４歳の３人に１人に相当する人数だと発表されました。<br>
<br>
糖尿病は怖い病気ですが、一方で規則正しい生活や食習慣によって予防・進行抑制が可能な病気でもあります。この世界糖尿病デーを機会に、糖尿病についてきちんと考えてみましょう。<br>
<br>
<br>
<center><table><tr><td><table style="border:1px solid #33CC00" cellspacing=0 cellpadding=10><tr><td style="border:1px solid #33CC00" align=left width=450><a href="http://9365.blog61.fc2.com/"><font size=-1>糖尿病の新しい食事療法・【糖質制限食】＆【糖質管理食】をサポートする</font></td></tr></table></td></tr></td></tr></table><br>
<br>
<center><table><tr><td><table style="border:1px solid #FFE355" cellspacing=0 cellpadding=10><tr><td style="border:1px solid #FFFF99" align=left width=450><a href="http://diabetes01.livedoor.biz/"><font size=-1>糖尿病における食事療法は【糖質制限食】時々【糖質管理食】へ</a>(私の実践記)</font></td></tr></table></td></tr></td></tr></table><br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>kenm25</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>■糖尿病・メタボリックシンドローム・生活習慣病 関連情報</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://diabetes01.livedoor.biz/archives/65320521.html" />
<modified>2009-11-02T16:03:44Z</modified> 
<issued>2009-10-29T22:46:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kenm25.65320521</id> 
<summary type="text/plain">■糖尿病・メタボリックシンドローム・生活習慣病 関連情報


●お役立ちリンク
財団法人 高尾病院 理事長 江部康二医師のブログ
ドクター江部の糖尿病徒然日記
糖尿病治療や予防などをテーマに、私なりの意見や情報を発信していきたいと思います。
ブログの説明としてこのよ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://diabetes01.livedoor.biz/archives/65320521.html">
<![CDATA[■糖尿病・メタボリックシンドローム・生活習慣病 関連情報<br>
<br>
<br>
●お役立ちリンク<br>
財団法人 高尾病院 理事長 江部康二医師のブログ<br>
<a href="http://koujiebe.blog95.fc2.com/"><strong>ドクター江部の糖尿病徒然日記</strong></a><br>
糖尿病治療や予防などをテーマに、私なりの意見や情報を発信していきたいと思います。<br>
ブログの説明としてこのように記載されています。<br>
糖尿病をメインテーマに、ドクター江部と読者がコミュニケーションを育てることのできるブログです。<br>
私自身もこのブログから多くを教えられ、多くを学びました。<br>
<br>
<a href="http://www.takao-hospital.jp/">財団法人 <strong>高雄病院</strong></a><br>
漢方医療･絶食療法といったユニークな治療法を行い、また西洋医学治療も取り入れた全国でも珍しい病院。糖尿病においては、１９９９年から世界で始めての試みとして、糖質を制限する食事療法「糖質制限食」(別名･新縄文糖尿病食)による入院･外来治療を始めており、抜群の治療効果をあげている。<br>
その後、この糖質制限食により、メタボリックシンドローム、肥満の治療にも取り組み、糖尿病と同様画期的な治療効果をあげている。また、アトピーの入院患者に対しては従来から(1999年)、アトピーに関する系統的な知識･全体像を学んでもらうことを目的に「アトピー講座」(通称･アトピー学校)も始めている。<br>
(主食を抜けば糖尿病はよくなる！実践編 より引用)<br>
<br>
<a href="http://www.takao-hospital.net/">高雄病院 京都駅前診療所</a><br>
遠方から診察に来られる人のために開設されたようです。<br>
<br>
<a href="http://www.toushitsuseigen.com/">糖質制限ドットコム</a><br>
糖質の低い食品を扱うネットショップ<br>
<br>
●YouTube<br>
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=p7-a3ZjPT54">糖尿病治療取材、糖尿病治療の夜明け「糖質制限食」</a>江部康二医師自身が「糖質制限食」について語っておられます。取材記録フィルムです。<br>
<br>
<br>
●お役立ちツール<br>
<a href="http://www.health.ne.jp/check/bmi.html"><br>
BMI(肥満度)計算ツール</a><br>
<br>
<center><table><tr><td><table style="border:1px solid #33CC00" cellspacing=0 cellpadding=10><tr><td style="border:1px solid #33CC00" align=left width=450><a href="http://9365.blog61.fc2.com/"><font size=-1>糖尿病の新しい食事療法・【糖質制限食】＆【糖質管理食】をサポートする</font></td></tr></table></td></tr></td></tr></table><br>
<br>
<br>
--------------------------------------------------------------------<br>
●お役立ち書籍<br>
江部 康二著 主食を抜けば糖尿病は良くなる!糖質制限食のすすめ <br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08e29c5b.85afb314.08e29c5c.2e2403c0/_RTblog10000014?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1753956%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11334213%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4920%2f49204220.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4920%2f49204220.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<br>
<br>
江部 康二著 主食を抜けば糖尿病は良くなる!糖質制限食のすすめ 実践編<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08e29c5b.85afb314.08e29c5c.2e2403c0/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5268176%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12689326%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4920%2f49204296.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4920%2f49204296.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<br>
<br>
糖尿病が良くなるごちそうレシピ　糖質制限食の実践法<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08e29c5b.85afb314.08e29c5c.2e2403c0/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3738308%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11576335%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4920%2f49204249.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4920%2f49204249.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br>
<br>
<br>
糖尿病のための「糖質オフ」ごちそうごはん<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08e29c5b.85afb314.08e29c5c.2e2403c0/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6085456%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13203345%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f7572%2f75721685.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f7572%2f75721685.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br>
<br>
<br>
宮本輝・江部康二　我ら糖尿人、元気なのには理由(ワケ)がある。<br>
現代病を治す糖質制限食<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08e29c5b.85afb314.08e29c5c.2e2403c0/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6126966%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13230607%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4920%2f49204341.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4920%2f49204341.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<br>
<br>
糖質制限食春のレシピ<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08e29c5b.85afb314.08e29c5c.2e2403c0/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4277321%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11995111%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f7844%2f9784492042724.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f7844%2f9784492042724.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br>
<br>
<br>
糖質制限食夏のレシピ<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08e29c5b.85afb314.08e29c5c.2e2403c0/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4380509%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12049683%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4920%2f49204278.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4920%2f49204278.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br>
<br>
<br>
糖質制限食秋のレシピ<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08e29c5b.85afb314.08e29c5c.2e2403c0/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5810497%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13017302%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4920%2f49204315.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4920%2f49204315.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br>
<br>
<br>
糖質制限食冬のレシピ<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08e29c5b.85afb314.08e29c5c.2e2403c0/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5905948%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13082904%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4920%2f49204326.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4920%2f49204326.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br>
<br>
<br>
<br>
●その他お役立ち情報<br>
■血糖値測定器・血糖測定器中必要血液量が最小の人気の機種★送料無料★ニプロフリースタイルフリーダム<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0aed61b0.abb8e44a.0aed61b1.fa373017/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fhourenso%2fa243-01%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fhourenso%2fi%2f10000692%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fhourenso%2fcabinet%2fa%2fa243-01n.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fhourenso%2fcabinet%2fa%2fa243-01n.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>kenm25</name> 
</author>
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<entry>
<title>糖質制限食・・・主食抜き・・・だけどこれらのパンなら糖質量は許容範囲でしょ？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://diabetes01.livedoor.biz/archives/65320370.html" />
<modified>2009-10-31T23:52:56Z</modified> 
<issued>2009-10-29T11:40:19+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kenm25.65320370</id> 
<summary type="text/plain">【糖質制限食】を始めてから8週間です。この間主食を摂っていません。
そう。スーパー糖質制限食を続けています。

ドクター江部のブログからあるヒントを得ました。
糖質制限ドットコムで販売しているローカーボふすまパンダイエットロール1個あたり糖質1.4g、丸ごと大豆パ...</summary> 
<dc:subject>美味しく楽しく豊かに【糖質制限食】</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://diabetes01.livedoor.biz/archives/65320370.html">
<![CDATA[【糖質制限食】を始めてから8週間です。この間主食を摂っていません。<br>
そう。スーパー糖質制限食を続けています。<br>
<br>
ドクター江部のブログからあるヒントを得ました。<br>
<a href="http://www.toushitsuseigen.com/">糖質制限ドットコム</a>で販売しているローカーボふすまパンダイエットロール1個あたり糖質1.4g、丸ごと大豆パン1個あたり糖質1.8gなどはインスリンの必要がないので仲良くどうぞ・・・<br>
こんなドクターの一言を見つけました。確か誰かさんのコメントへの回答でした。<br>
<br>
ということは、主食抜き、としながらも摂取する糖質量を計算しながら、インスリンなしでパンが食べられるということですね。一昨日から朝食にパンを食べています。上記のパンがなくなったので、<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0af97779.8b18542d.0af9777a.ebfaef0c/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fgreen-harvest%2f10000010%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgreen-harvest%2fi%2f10000010%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fgreen-harvest%2fcabinet%2fbread%2fbudou_itempic.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fgreen-harvest%2fcabinet%2fbread%2fbudou_itempic.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><BR>です。プレーン1個52gあたり糖質5.5gですから<a href="http://www.toushitsuseigen.com/">糖質制限ドットコム</a>のパンより含まれる糖質量が少し増えますが、許容範囲と自分で判断しました。他の食品との合計で糖質量を調整することにしました。<br>
<br>
面白いのはこのパンには菊芋(イヌリンがたっぷりと含まれています)が使用されていることとエリスリトールが使われていることです。マーガリンも使われています。<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4492042962?ie=UTF8&tag=humanlove-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4492042962">主食を抜けば糖尿病は良くなる! 実践編</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=humanlove-22&l=as2&o=9&a=4492042962" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />の127ページには、自然界には存在しないトランス脂肪酸、その代表的なものはマーガリンと案内されています。ちょっと気にしながら食べています。<br>
<br>
他には<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0af9b4f7.d3cb3e17.0af9b4f8.7c024d0d/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ftorigoe%2f10000003%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ftorigoe%2fi%2f10000003%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ftorigoe%2fcabinet%2fimg55625669.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ftorigoe%2fcabinet%2fimg55625669.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a>小麦皮を利用した糖質オフのパン。 プレーン、バジル、オレンジピールの3種類詰合せパンdeスマートバラエティーパンがあります。プレーン1個30gあたり糖質3.4g、バジル3.4g、オレンジピール5.3gということです。私はまだこれらのパンは試していません。購入単位が20個ですので、冷凍庫に入りきらないからです。<br>
<br>
糖質を制限する人が増えたのでしょうね。ダイエットの実践者が増えたということでしょうか。それに私たちのように糖尿人とその予備軍、メタボリックシンドロームとその予備軍など【糖質制限食】実践者も増えているのでしょう。<br>
<br>
上記3店舗のパンは使用されている材料それぞれに特徴があります。含まれる糖質量も違います。好みの問題もあるでしょうが、糖質量という観点から見ると許容範囲ではないでしょうか。<br>
<br>
もうひとつ嬉しいお知らせです。パンにバターとともにノンシュガージャムをつけて食べています。美味しいですよ。気持ちも豊かになりますよ。私のオススメです。ベルギー製「ラ・ヌーバ」ジャムには、7種のフレーバーがあります。使用甘味料はマルチトールです。含まれる糖質量ももちろんOKです。<br>
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/scat7/diary/200910280000/">【糖質制限食】・【糖質管理食】・ダイエット実践者をサポート！ベルギーから直輸入ノンシュガージャム7種！プラスワン！</a>含まれる糖質量もOKです。ティースプーン１杯で１gの炭水化物(ー食物繊維＝糖質)です。<br>
<br>
マルチトールの摂取については、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4492042962?ie=UTF8&tag=humanlove-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4492042962">主食を抜けば糖尿病は良くなる! 実践編</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=humanlove-22&l=as2&o=9&a=4492042962" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />162ページの「ロッスチョコレート」の食べ方が参考になりますね。<br>
<br>
そうそう。上記ジャムのページの近くに紹介しています<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/scat7/diary/200910250000/">10月24日～29日ご注文限定！代金引換でご指定！チョコバー3本プレゼント！</a>も同じ「ラ・ヌーバ」ブランド、マルチトール使用です。こちらはおやつにどうぞ。<br>
<br>
<br>
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<a href="http://9365.blog61.fc2.com/"><br>
糖尿病の新しい食事療法・【糖質制限食】＆【糖質管理食】をサポートする</a><br>
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<name>kenm25</name> 
</author>
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<title>ベルギー産ノンシュガーチョコバー1本（42g）が、なんと157円から！現在再安値！・・・29日まで限定！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://diabetes01.livedoor.biz/archives/65319328.html" />
<modified>2009-10-31T23:54:24Z</modified> 
<issued>2009-10-25T21:56:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kenm25.65319328</id> 
<summary type="text/plain">主食を抜けば糖尿病は良くなる! 実践編の第4章 糖質制限食を実践する工夫　食べてもいいおやつの登場(p.161) では、「ロッスチョコレート」が登場します。純粋なベルギーチョコレートを使っており、味も本格的です。使用甘味料はマルチトール。

でも糖質制限ドットコムで扱...</summary> 
<dc:subject>ベルギー産ノンシュガーチョコレートバー</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://diabetes01.livedoor.biz/archives/65319328.html">
<![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4492042962?ie=UTF8&tag=humanlove-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4492042962">主食を抜けば糖尿病は良くなる! 実践編</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=humanlove-22&l=as2&o=9&a=4492042962" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />の第4章 糖質制限食を実践する工夫　食べてもいいおやつの登場(p.161) では、「ロッスチョコレート」が登場します。純粋なベルギーチョコレートを使っており、味も本格的です。使用甘味料はマルチトール。<br>
<br>
でも<a href="http://www.toushitsuseigen.com/">糖質制限ドットコム</a>で扱っているのは、ベルギー産の「ベリーチョコレート」です。<br>
<br>
そして私のオススメは、<a href="http://diabetes01.livedoor.biz/archives/65317296.html">無糖生活のベルギー産ノンシュガーチョコレートバー(5種類)が安価で！</a>でご紹介した「ラ・ヌーバ」同じベルギー産のチョコレートバーです。<br>
<br>
オススメの一番の理由(ワケ)は価格の安さです。<br>
<br>
ベルギー製ノンシュガーチョコレートバーがより安価で入手できるチャンスです。<br>
<br>
プレゼント：10月24日～29日ご注文限定！<br>
<br>
プレゼントの条件は・・・<br>
お届け方法：代金引換でご指定のお客様には、チョコバー3本プレゼント！<br>
<br>
ちなみに送料は、<br>
送料は地域により異なる：500円、600円、700円、800円、1,000円<br>
代引き手数料：全国一律料金：330円<br>
<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0af9a7e4.0a57760b.0af9a7e5.c024be5c/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fauc-mutoh%2flanouba-chocobar-set%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fauc-mutoh%2fi%2f10000023%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fauc-mutoh%2fcabinet%2fimg55621915.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fauc-mutoh%2fcabinet%2fimg55621915.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"><font color=red>■</font>ベルギー産ノンシュガーチョコレートバー(5種類15本)</a><br>
<br>
<br>
条件はこれだけ：10月24日～29日ご注文限定！代金引換ご指定！<br>
<br>
チョコバー3本プレゼント！<br>
<br>
商品価格1,950円(税込 2,047円)＋600円(の地域として計算)＋330円＝2,977円　<br>
2,977円÷18本＝165.39円<br>
<br>
今ご注文のお客様には、もれなくチョコバー１本プレゼント中です！<br>
2,977円÷19本＝156.68円<br>
<br>
1本がなんと157円から購入できる計算になります。これって最安値ですね。<br>
<br>
<a href="http://www.toushitsuseigen.com/">糖質制限ドットコム</a>で扱っているのは「ベリーチョコレート」(30g)1枚250円ですから、・・・「ラ・ヌーバチョコバー」(42g)が安くていいですよね。<br>
<br>
それとも、ロッテの「ゼロ」1箱（50g）200円がいいって？<br>
<br>
<br>
<br>
【糖質制限食】を実践中でも・・・甘いものがほしいですよね。<br>
<br>
さあ、あなたはどれを選びますか？<br>
<br>
<br>
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<a href="http://9365.blog61.fc2.com/"><br>
糖尿病の新しい食事療法・【糖質制限食】＆【糖質管理食】をサポートする</a><br>
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<name>kenm25</name> 
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<title>Googleの検索結果 1位・2位 キーワードは「糖質制限食 時々 糖質管理食 」5位･9位･15位・17位・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://diabetes01.livedoor.biz/archives/65318879.html" />
<modified>2009-11-01T00:33:54Z</modified> 
<issued>2009-10-24T14:18:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kenm25.65318879</id> 
<summary type="text/plain">「糖質制限食 時々 糖質管理食」 をキーワードにGoogleで検索をかけてみました。

糖質制限食時々糖質管理食 の検索結果 約 8,560 件中 1 - 9 件目 (0.12 秒) 


どこの検索エンジンから、どんなキーワードで自分のサイトへアクセスがどれくらいあるのかを調べるために、私は...</summary> 
<dc:subject>糖質制限食 時々 糖質管理食</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://diabetes01.livedoor.biz/archives/65318879.html">
<![CDATA[「糖質制限食 時々 糖質管理食」 をキーワードにGoogleで検索をかけてみました。<br>
<br>
糖質制限食時々糖質管理食 の検索結果 約 8,560 件中 1 - 9 件目 (0.12 秒) <br>
<br>
<br>
どこの検索エンジンから、どんなキーワードで自分のサイトへアクセスがどれくらいあるのかを調べるために、私は時々このような作業をしてみます。検索結果を参考にして、記事内容の調整、キーワードの使い方と頻度などの調整も試みています。<br>
<br>
<br>
<br>
8,550件中何と1位、2位に私のブログの記事が掲載されています。<br>
しかもメインのブログではありません。<br>
前回同じキーワードでGoogle検索をかけた結果をそのまま記事にした楽天ブログの記事です。<br>
<br>
1位<br>
「糖質制限食 時々 糖質管理食」 のGoogle検索結果 約 8240 件中 1 ...<br>
27位【楽天ブログ】 糖質管理食 のタグ検索結果 - TagSta.内服薬 糖質制限食 糖質管理食. 美味しく楽しく【糖質制限食】時々【糖質管理食】 【糖質制限食】と【糖質管理食】の違いについて説明しましょう。 3大栄養素の中で血糖値をあげるのは糖質だけ ...<br>
plaza.rakuten.co.jp/scat7/diary/200910100000/ - キャッシュ - 類似ページ<br>
<br>
2位<br>
美味しく楽しく豊かに【糖質制限食】時々【糖質管理食】そして外食も ...<br>
美味しく楽しく豊かに【糖質制限食】時々【糖質管理食】を楽しんでいます。 そしてたまには外食をと、日曜日に神戸からの弟と出会いファミレスに入りました。 主食を抜けば糖尿病は良くなる！（実践編）の第4章に 糖質制限食を実践する工夫 ...<br>
plaza.rakuten.co.jp/scat7/diary/200910130000/ - キャッシュ - 類似ページ<br>
plaza.rakuten.co.jp からの検索結果 ≫<br>
<br>
5位には、楽天ブログのテーマ 糖質制限食　している人？<br>
糖質制限食、してる人～？ 楽天ブログ<br>
記事 「糖質制限食 時々糖質管理食」のGoogle… /【糖質制限食】時々【糖質管理食】実践中・アフィリエイトも. 「糖質制限食 時々糖質管理食」のGoogle検索結果約8240件中1-10件目(0.52秒)3・4… ...<br>
plaza.rakutenco.jp/thm/325620/g300/ - キャッシュ - 類似ページ<br>
<br>
この中には私の記事もいくつか含まれています。<br>
<br>
9位<br>
7月から取り入れた≪糖質制限食≫≪糖質管理食≫の効果ですね。：生活 ...<br>
今年の7月から取り入れた≪糖質制限食≫≪糖質管理食≫の効果ですね。 主食を抜けば糖尿病は良くなる!糖質制限食のすすめ ... 糖尿病における食事療法は【糖質制限食】時々【糖質管理食】へ(私の別サイト). FC2ブックマークに追加 ...<br>
kenm25.blog88.fc2.com/blog-entry-315.html - キャッシュ - 類似ページ<br>
<br>
これらは私のテーマとしてはメインのブログではなく、サブのブログです。<br>
メインのブログは出てきません。なぜでしょうね。ここ数ヶ月メインのブログへGoogleからのアクセスが途絶えているのです。理由はわかりません。<br>
<br>
<br>
15位には私の別サイト(クローンサイト)の記事が<br>
生活・暮らし、日常身近に起こること、思うこと、考えること、トピックス<br>
すすきが生えそろうころになると、いつものようにマガモが姿を見せます。 来年の春、暖かくなるまで加古川流域で冬を過ごすのです。 時々は顔を見せてくれるでしょう。 楽しみにしています。 糖尿病における食事療法は【糖質制限食】時々【糖質管理食】 ...<br>
kenm25.blog88.fc2.com/ - 類似ページ<br>
<br>
17位には私のプロフィールが、<br>
kenm25さんのプロフィール : livedoor プロフィール<br>
糖尿病における食事療法は【糖質制限食】時々【糖質管理食】へ・・ ... 糖質制限食のすすめ主食を抜けば糖尿病は良くなる! 実践編この本のすごさをあなたは考えたことがありますか。それとも何気なくこの本を ... 日本糖尿病学会の2009年のガイドラインでは、糖質制限食はおろか糖質管理食でさえも一言も触れておらず、(09.10.04 19:59) ...<br>
profile.livedoor.com/kenm25/ - キャッシュ - 類似ページ<br>
<br>
34位には楽天ブログのタグ、糖質制限食<br>
【楽天ブログ】 糖質制限食 のタグ検索結果 - TagSta.<br>
糖質制限食 糖質管理食. 「糖質制限食 時々 糖質管理食」 のGoogle検索結果 約 8,240 件中 1 - 10 件目 (0.52 秒) 3・4位 --- 27位・34位 3位 美味しく 楽しく 【糖質制限食】 時々 【糖質管理食】 その3 - 糖尿病 ...私の場合、糖質管理食から糖質制限食 ...<br>
tag.rakuten.co.jp/.../%C5%FC%BC%C1%C0%A9%B8%C2%BF%A9 - キャッシュ - 類似ページ<br>
<br>
アクセスすると、1,2,3位・・・7,8,9位・・・と私の記事がたくさん並んでいます。<br>
<br>
41位<br>
【楽天ブログ】 糖質管理食 のタグ検索結果 - TagSta.<br>
2009年9月30日 ... 内服薬 糖質制限食 糖質管理食. 美味しく楽しく【糖質制限食】時々【糖質管理食】 【糖質制限食】と【糖質管理食】の違いについて説明しましょう。 3大栄養素の中で血糖値をあげるのは糖質だけです。 糖質1gが血糖値を3mg/dl上昇させます ...<br>
tag.rakuten.co.jp/.../%C5%FC%BC%C1%B4%C9%CD%FD%BF%A9/ - キャッシュ - 類似ページ<br>
<br>
アクセスしてみると、私のブログ記事が4件並んでいます。<br>
<br>
49位<br>
現在【糖質管理食】を実践中です。:糖尿病における食事療法とレシピ ...<br>
糖質の摂りすぎ、それも精製した穀物の摂りすぎです。 肥満、メタボなどの主な原因は糖質の摂りすぎと言っていいでしょう。 時々ですが主食を抜いて、ごはんをゼロにして、腎臓を休ませています。 現在【糖質管理食】を実践中です。 次は【糖質制限食】に ...<br>
diabetes01.livedoor.biz/archives/65298054.html - キャッシュ - 類似ページ<br>
<br>
やっと糖尿病をテーマにした私のメインブログの登場です。もうちょっと気合を入れて応戦しないといけませんね。実はこのブログ、タイトルを大幅に変更したのです。その結果インデックスが遅れているのかもしれません。<br>
<br>
<br>
<a href="http://9365.blog61.fc2.com/">糖尿病の新しい食事療法・【糖質制限食】＆【糖質管理食】をサポートする</a><br>
<br>
<br>
]]> 
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<title>糖質制限食とこむら返り・・・起こっちゃいました。痛いのなんのって・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://diabetes01.livedoor.biz/archives/65318835.html" />
<modified>2009-11-01T00:35:03Z</modified> 
<issued>2009-10-24T06:55:39+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kenm25.65318835</id> 
<summary type="text/plain">昨日明け方のことです。

いきなり左足のふくらはぎに痙攣が起こりました。そう。こむら返りです。
しばらくはその痛さにのた打ち回っていました。
ちょっと大げさかな。

何年ぶりだろう。確か以前にも同じように寝ていてこむら返りを起こしたことがあったっけ。あれも同じ...</summary> 
<dc:subject>糖質制限食とこむら返り</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://diabetes01.livedoor.biz/archives/65318835.html">
<![CDATA[昨日明け方のことです。<br>
<br>
いきなり左足のふくらはぎに痙攣が起こりました。そう。こむら返りです。<br>
しばらくはその痛さにのた打ち回っていました。<br>
ちょっと大げさかな。<br>
<br>
何年ぶりだろう。確か以前にも同じように寝ていてこむら返りを起こしたことがあったっけ。あれも同じ明け方だったな。7,8年ぶりだろうか。このようなひどいこむら返りを経験したのは・・・。そんなことを考えながら痙攣した部分を手で押さえながら早く収まるように祈っていました。<br>
<br>
<br>
まず考えたのは、<a href="http://koujiebe.blog95.fc2.com/">ドクター江部の糖尿病徒然日記</a>に、確か「糖質制限食とこむら返り」についての記述があることを思い出していました。私の頭の中では、それまで糖質制限食とこむら返りが結びつくことはなかったので、へーそんなことがあるんだと受け止めたのを思い出していたのです。<br>
<br>
起きてすぐにドクター江部のブログ内検索をかけてみました。ありました。糖質制限食とこむら返り 2009年09月03日 (木)と関連記事として カルシウムとマグネシウムの補給 2009年09月04日 (金)です。<br>
<br>
 確かに野菜・海藻も摂らない極端な糖質制限食だと、カルシウムなどミネラル不足などで、こむらがえりを起こすことがあるようですね。一般にカルシウムやマグネシウムが不足すると、こむら返りを起こしやすいとされています。<br>
<br>
カルシウムは乳製品・小魚・海藻・緑黄色野菜などに多く含まれています。<br>
マグネシウムは、大豆製品・魚介類・海藻・ナッツ類に多く含まれています。 <br>
<br>
従って、通常は糖質制限食OK食品に多く含まれているので、こむら返りも起こらないのだと思います<br>
(確かに野菜・海草も・・・こむら返りも起こらないのだと思います。<a href="http://koujiebe.blog95.fc2.com/">ドクター江部の糖尿病徒然日記</a>から引用させていただきました)<br>
<br>
ドクター江部のこの記事を読んでも、どうも納得がいきません。というのも数年前のこむら返りの経験は数回ありました。糖尿病とはまったく関係がなかったころの話です。私の場合、発症が2007年4月ですから。もっともっと以前の話です。<br>
<br>
したがって私の食生活を振り返ってみますと、かなりいい加減なものです。一人住まいですから1日３食は食べていましたが、好きなときに食べたいものを食べていたように記憶しています。野菜をたくさん食べるといい、魚をできるだけ食べよう、などと頭では考えていましたが、カロリー計算をしたこともありませんし、摂取する野菜の量を測ったこともありませんでした。<br>
<br>
糖尿病の宣告を受けたのが2007年4月でいきなりの入院です。入院中は糖尿病食、いわゆるカロリー制限食を35日間食べ続けました。すべて完食でした。今使っているIME辞書では完食なんて言葉はないんですね。でも看護士は日常的に使っていましたよ。ATOKでは完食って言葉はあるのかな？<br>
<br>
食事にことのほか気を遣うようになったのは、退院後です。軽量スプーンやデジタルスケールを買ったのも退院を前にして初めてでした。当時は1日3食の糖尿病食を調理して食べることだけで精一杯でした。<br>
<br>
メニューを考え、ショッピングをこなし、調理して、食べて、後片付け、そして次の食事の準備、それが1日3回繰り返しです。買い物一つをとっても大仕事でした。今でもそうですが、一番近くのスーパーマーケットまで車で6km走らなければなりません。調味料一つ買い忘れても、また車で走るのです。<br>
<br>
私が【糖質管理食】を始めたのが今年の7月です。スーパー【糖質制限食】をスタートさせたのが9月11日です。それ以来1度も主食を摂っていません。今回のこむら返りは私の【糖質制限食】と関係があるのでしょうか。わかりません。<br>
<br>
<br>
ドクター江部のブログの続きです。(引用させていただきます。参考までに下記はあらてつさんのブログからの引用です。<br>
☆☆☆☆☆<br>
(腓返り)　足が攣ってしまった編　あらてつ（2009年07月02日）<br>
<br>
<br>
ただ、サプリに抵抗のある方も多いかと思いますし、私自身も、できることなら飲まないに越したことはないと思います。<br>
<br>
で、江部康二先生と『糖尿病のための「糖質オフ」ごちそうごはん』を出版された、管理栄養士の大柳珠美さんにまたまたお聞きしたところ、海藻類がミネラルの補給にいいそうです。<br>
<br>
海藻類には、ヨウ素・カルシウム・カリウム・亜鉛・マンガンなどのミネラル成分が豊富に含まれているので、これらを多く摂るようにすれば、ミネラルの補給につながるのではないでしょうか。<br>
<br>
かあさんさんはじめ、足の攣りでお困りの皆さん、一度海藻類を試してみるのもいいかもですよ♪<br>
(引用・・ここまで)<br>
<br>
<a href="http://koujiebe.blog95.fc2.com/">ドクター江部の糖尿病徒然日記</a>カルシウムとマグネシウムの補給 2009年09月04日 (金)<br>
(以下引用させていただきます)<br>
<br>
昨日のこむら返りの記事に関連して、カルシウムとマグネシウムの補給について、管理栄養士の大柳珠美さんから、実践的アドバイスをいただきました。<br>
<br>
大柳珠美管理栄養士<br>
<br>
「カルシウムは、酢やレモン（クエン酸）と一緒に摂ると吸収率が高まります。海藻以外にも、Ca＆Mgは、チーズ（摂り過ぎに注意）、ナッツ類（アーモンド、カシューナッツ、ごまなど）、大豆製品のほか、小魚（田作り、煮干しなど）、オイルサーディン、いわしの丸干し、するめ干し、干し桜えびなどにも豊富です。海からとれた食材やそれが干されたものが目立ちますね。野菜からはCa＆Mg摂取はあまり期待できません。」<br>
(引用・・ここまで)<br>
<br>
<br>
私の夕食のメニューの定番の一つは、玉ねぎ、大根、わかめのサラダです。今年の4月18日から毎日欠かさず食べています。石原結實医師の著書「体を温める」と病気は必ず治る と同実践編で教わり導入したものです。同著者の他の著書「玉ねぎ健康法」も参考にしています。<br>
<br>
玉ねぎ50g、大根40g、わかめ40gにほぐししゃけ15g、ノンオイルドレッシング小スプーン3とアレンジしていますが、毎日必ず40gのわかめは摂っています。チーズや大豆製品、大豆煮なども毎日必ず摂っています。ちなみに玉ねぎは水にさらした後、黒酢に一晩漬け込んだものを使います。玉ネギは毎日のスープにも必ず入ります。<br>
<br>
このようにこむら返りを起こすということは、海草の摂取量がまだ足りないのでしょうか。<br>
<br>
<br>
<br>
もう2度とこむら返りなど起こってほしくないと祈っています。<br>
<br>
<br>
<a href="http://9365.blog61.fc2.com/"><br>
糖尿病の新しい食事療法・【糖質制限食】＆【糖質管理食】をサポートする</a><br>
<br>
<br>
]]> 
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<name>kenm25</name> 
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<title>病院勤務の管理栄養士の悩み、カロリー制限食と糖質制限食のはざまで・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://diabetes01.livedoor.biz/archives/65318254.html" />
<modified>2009-11-01T00:36:18Z</modified> 
<issued>2009-10-22T10:11:40+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kenm25.65318254</id> 
<summary type="text/plain">ドクター江部の糖尿病徒然日記へ毎日のようにアクセスして、ドクター江部の記事を読ませていただいています。多くを学ばせていただくのを楽しみにしています。

先日とても気になるコメントに出会いました。ある病院の管理栄養士のコメントです。糖尿病患者の栄養管理につい...</summary> 
<dc:subject>高糖質の糖尿病食</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://diabetes01.livedoor.biz/archives/65318254.html">
<![CDATA[<a href="http://koujiebe.blog95.fc2.com/">ドクター江部の糖尿病徒然日記</a>へ毎日のようにアクセスして、ドクター江部の記事を読ませていただいています。多くを学ばせていただくのを楽しみにしています。<br>
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先日とても気になるコメントに出会いました。ある病院の管理栄養士のコメントです。糖尿病患者の栄養管理についての悩みを綴っておられます。というのも糖尿病や低血糖について調べているうちに、ドクター江部のブログとの出会いがあったようです。<br>
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糖質制限食の有効性を理解できるようになったのですが、その一方で仕事の面では、入院患者のための糖尿病食は、カロリー制限食の献立を作成しないと、保健所の監査で改善指導を受けるようです。<br>
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わざわざ血糖値を上昇させて、インスリンで押さえ込む、マッチポンプ式の食事療法に疑問を抱くようになったらしいです。<br>
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ドクター江部の著書やブログから学び、糖質制限食について知識を深め、病院関係者にも理解を求められるように努めたいとコメントに書いておられるのですが、江部康二医師もその著書に書いておられるように、彼女の前にも大きな壁が立ちふさがるのでしょうね。<br>
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ドクター江部の回答にも、胸のうちの苦しさがにじみ出ているように私には感じられました。著書やブログ、講演会やワークショップ、専門誌への投稿など、江部康二医師の糖質制限食の普及と理解者、共感者を得るための懸命の努力の甲斐があって、糖質制限食を試みる人も増えているのでしょうね。また糖質制限食に理解を示す医療機関も確実に増えつつあるようです。でもまだ一気にというわけにもいかずと言うところでしょうか。<br>
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この話題に関心をもたれる方がいらしたら、ご覧ください。<br>
<a href="http://koujiebe.blog95.fc2.com/blog-entry-971.html#comment">糖質制限食・お知らせ・ご案内 2009年10月18日 (日)</a>のコメント <br>
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私の場合は恵まれていたと言えますね。仕事としてではなく、糖尿病を抱える一人の人間として対処すればいいのですから。自分で調べ、学び、自分の判断で、自分の責任で自分の信じる道を選ぶことができたのですから。<br>
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カロリー制限食から糖質制限食へと見事に変換しました。今年の7月から現在までのわずか3ヶ月間で劇的な変化をもたらしたのです。<br>
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<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4492042202?ie=UTF8&tag=humanlove-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4492042202">主食を抜けば糖尿病は良くなる!糖質制限食のすすめ</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=humanlove-22&l=as2&o=9&a=4492042202" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br>
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<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4492042962?ie=UTF8&tag=humanlove-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4492042962">主食を抜けば糖尿病は良くなる! 実践編</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=humanlove-22&l=as2&o=9&a=4492042962" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br>
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<a href="http://koujiebe.blog95.fc2.com/">ドクター江部の糖尿病徒然日記</a><br>
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この2冊の本と一つのブログとの出会いが、私を変えたのです。ドクター江部のブログへのコメントの書き込み、そこでのやり取りがありました。ドクター江部には低血糖の危険から守っていただきました。<br>
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7月初めにHbA1c6.8mg/dlだったのが、8月には6.5、9月初めには6.0、そして江部康二医師の診察を受けたのです。そして10月の江部康二医師の2回目の診察時の血液検査では、ついにHbA1c5.8mg/dlを達成することができたのです。<br>
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糖質制限食が選択肢の一つになるまで、どれくらいの年月を必要とするのでしょうか。早く実現するといいですね。<br>
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<a href="http://9365.blog61.fc2.com/"><br>
糖尿病の新しい食事療法・【糖質制限食】＆【糖質管理食】をサポートする</a><br>
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<name>kenm25</name> 
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<title>糖質たっぷりの昆布 恐るべしですね。【糖質制限食】・・注意しなくては・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://diabetes01.livedoor.biz/archives/65317697.html" />
<modified>2009-11-01T00:38:00Z</modified> 
<issued>2009-10-20T15:20:02+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kenm25.65317697</id> 
<summary type="text/plain">昆布恐るべしですね。【糖質制限食】・・注意しなくては・・


スープや煮物を作るとき、いりこ、かつお、昆布などを使ってあらかじめだしをとりますね。水に顆粒だしという方法もあります。私は必ずだしをとってて料理に使います。

昆布のだしをとってと、材料を指定して作...</summary> 
<dc:subject>【糖質制限食】を楽しむ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://diabetes01.livedoor.biz/archives/65317697.html">
<![CDATA[昆布恐るべしですね。【糖質制限食】・・注意しなくては・・<br>
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スープや煮物を作るとき、いりこ、かつお、昆布などを使ってあらかじめだしをとりますね。水に顆粒だしという方法もあります。私は必ずだしをとってて料理に使います。<br>
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昆布のだしをとってと、材料を指定して作られたレシピがあります。<br>
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<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/000b8604.c11e81cc/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5954739%2f" target="_blank">毒だし ダイエット美腸スープ</a><br>
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第1章が【美腸スープ】第2章が【メタボ解消スープ】第3章では疑問を解消、もっと効果を高めるためのQ&A、この中ではスープといっしょに食べよう基本の【玄米酵素】の作り方が紹介されています。<br>
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第2章で紹介されている【メタボ解消スープ】を私はずっと摂り続けています。毎日昼食時にいただきます。生活習慣病もスープで予防できる！と第2章の最初に書かれています。<br>
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最近話題のメタボリック・シンドロームを集中的に解決したいなら、大豆たっぷりの【メタボ解消スープ】を試してみましょうというわけです。動物性の食材を使わないのに、こくがあってとても美味く仕上がります。天然の塩で味付け、そしてこしょう少々を降りかけます。<br>
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ところで私がこのスープを摂り始めたのが8月24日ですから、かれこれ2ヶ月というところです。私はメタボとは関係のない体型なんですが。それより前にこのスープの考案者であるさらさら堂を主宰されている岡本羽加さんの【玄米酵素ごはん】を食べていました。そして同じ岡本さん考案の【さらさらスープ】を夕食には食べていました。<br>
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後に脂肪燃焼スープとして1冊の本になって紹介されたスープです。野菜をたっぷり食べようと考えて、スープを2種類、1日２食に分けて食べることにしたのです。それに野菜たっぷりのサラダです。<br>
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【糖質制限食】を摂るようになって、【玄米酵素ごはん】はお休み中です。現在スーパー【糖質制限食】(３食とも主食抜き)ですから、ご飯はまったく食べません。スタンダード【糖質制限食】(１日１食だけ主食を摂る)になれば、また【玄米酵素ごはん】を食べるでしょう。玄米100%と小豆のあの玄米酵素ごはん、私は大好きです。<a href="http://diabetes01.livedoor.biz/archives/65291536.html">癖になってしまったようです。【玄米酵素ごはん】</a><br>
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この２種類のスープのおかげでしょうね。体調はすこぶる良好です。肌の色艶も良くなっているようです。と他人は言います。<br>
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【メタボ解消スープ】について、ちょっとした問題が出てきました。というのは食材についてですが。豆腐、豆乳、大豆水煮、ネギ、昆布、しいたけ、にんにく、しょうが、天然塩、こしょうが材料なのですが、<a href="http://koujiebe.blog95.fc2.com/">ドクター江部の糖尿病徒然日記</a>糖質制限食と羅漢果 2009年07月21日 (火) である記述を見つけたのです。<br>
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藻類でびっくりするのが、昆布です。<br>
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素干しの昆布１００ｇ中に炭水化物５５．７ｇ、食物繊維２４．９ｇです。実に３０．８ｇの糖質が含まれています。藻類で昆布だけは、明らかな高糖質食品です。<br>
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糖尿人で、昆布は大丈夫だろうと大量に食べて、食後高血糖頻発の方がおられました。昆布恐るべしですね。<br>
(藻類で・・・恐るべしですね。の部分を引用させていただきました)<br>
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ドクター江部のこの記事にびっくりしました。【メタボ解消スープ】の食材に昆布があったからです。昆布でとっただしを使うのです。摂取する糖質を少しでも減らすことが糖質制限食のテーマですから、昆布を使うのを止めておいたほうがいいですね。これからはいりことかつおのだしを使うことにしましょう。<br>
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【糖質制限食】を進める上では、このように食材や食品の糖質量を常に注意深くチェックすることが必要なのですね。<br>
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<a href="http://9365.blog61.fc2.com/"><br>
糖尿病の新しい食事療法・【糖質制限食】＆【糖質管理食】をサポートする</a><br>
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]]> 
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<name>kenm25</name> 
</author>
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<title>無糖生活のベルギー産ノンシュガーチョコレートバー(5種類)が安価で！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://diabetes01.livedoor.biz/archives/65317296.html" />
<modified>2009-11-01T00:38:57Z</modified> 
<issued>2009-10-19T06:09:59+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kenm25.65317296</id> 
<summary type="text/plain">
江部 康二著 主食を抜けば糖尿病は良くなる！糖質制限食のすすめ 実践編

糖尿病が良くなるごちそうレシピ

糖尿病のための「糖質オフ」ごちそうごはん

糖質制限食春のレシピ

などに糖質制限食を実践するためのガイドラインが示されています。

摂っていい食品や調味料時...</summary> 
<dc:subject>チョコレート大好き！</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://diabetes01.livedoor.biz/archives/65317296.html">
<![CDATA[<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/000b8604.c11e81cc/?url=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5268176%2f" target="_blank"><br>
江部 康二著 主食を抜けば糖尿病は良くなる！糖質制限食のすすめ 実践編</a><br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08e29c5b.85afb314.08e29c5c.2e2403c0/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3738308%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11576335%2f" target="_blank">糖尿病が良くなるごちそうレシピ</a><br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08e29c5b.85afb314.08e29c5c.2e2403c0/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6085456%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13203345%2f" target="_blank">糖尿病のための「糖質オフ」ごちそうごはん</a><br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08e29c5b.85afb314.08e29c5c.2e2403c0/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4277321%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11995111%2f" target="_blank">糖質制限食春のレシピ</a><br>
<br>
などに糖質制限食を実践するためのガイドラインが示されています。<br>
<br>
摂っていい食品や調味料時などが紹介されています。<br>
<br>
江部康二医師によって検証された食品が商品として導入されているため、無条件で購入し使用できるのが【<a href="http://www.toushitsuseigen.com/">糖質制限ドットコム</a>】の商品群です。<br>
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これもドットコムのレパートリーに加えてほしいな、加えていただいてもいいのではないか、著書でも紹介されていいのではないか、そんな商品をいくつか見つけました。<br>
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私のブログでは、糖質制限食を実践する上でこんな商品はいかが？ーー名前はまだ未定ですがーー1ページにまとめてみようと思います。ご期待くださいね。<br>
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ドクター江部も私と同様、チョコレートが大好きです。<a href="http://koujiebe.blog95.fc2.com/">ドクター江部の糖尿病徒然日記</a>ではチョコレートと糖尿病 2007年05月28日 (月)というタイトルの記述があるくらいです。<br>
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<a href="http://www.toushitsuseigen.com/">糖質制限ドットコム</a>では、ベルギー産のベリーチョコレートが販売されています。私はこれに付け加えて、無糖生活のラ・ヌーバ チョコレートバーをご紹介します。こちらも同じベルギー産です。<br>
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ということはロッスチョコレートやベリーチョコレートと同じベルギー産という条件を満たしています。砂糖不使用、ノンシュガーで、マルチトール使用です。<br>
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そして何より嬉しいのは、無糖生活のほうが安いのです。これが大きな魅力ですね。<br>
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糖質制限ドットコムの<a href="http://www.toushitsuseigen.com/shop/non_ross.htm">ノンシュガーベリーチョコレート</a>(6種類)　1本30g　250円<br>
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無糖生活のチョコレートバー(5種類)　1本42g　157円 <br>
他にアソート(12個入り)　　1,150円 シーシェル(11個入り)　1,150円などがあります。<br>
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■セットでお得！砂糖不使用！低炭水化物食品！ノンシュガー　チョコレートバー 15本セット<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0af9a7e4.0a57760b.0af9a7e5.c024be5c/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fauc-mutoh%2flanouba-chocobar-set%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fauc-mutoh%2fi%2f10000023%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fauc-mutoh%2fcabinet%2fimg55621915.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fauc-mutoh%2fcabinet%2fimg55621915.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
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私は無糖生活のラ・ヌーバ チョコレートバーを愛用しています。味は言うことなし。これがチョコレートという味です。とても美味しいです。一度に食べる量には気をつけていますよ。<br>
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そうそう。もう一つ安さで言うならば、<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0affb98c.c7d02b0c.0affb98d.846e3255/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ffukui%2f10000013%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ffukui%2fi%2f10000013%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ffukui%2fcabinet%2f00536093%2fimg55973300.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ffukui%2fcabinet%2f00536093%2fimg55973300.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a>があります。糖類ゼロをうたっています。ノンシュガーです。マルチトール使用、1枚10gの個包装、50枚入り(500g)が、初回限定税・送料込みで1,850円です。通常は2,480円のところを25%オフです。10g1枚37円、安いでしょ？注文しましたが、まだ届かないので味は未確認です。<br>
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<a href="http://9365.blog61.fc2.com/"><br>
糖尿病の新しい食事療法・【糖質制限食】＆【糖質管理食】をサポートする</a><br>
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]]> 
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